【読売新聞】『思想としての近代仏教』 末木文美士著

正統的な仏教研究にあって近代は末世もいいところ、思想史研究でもこれまで仏教は傍流扱いだった。だがここに来て、「近代仏教」に熱いまなざしが注がれ始めている。

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